そうだ車輪と名づけよう

令和7年11月18日大分市佐賀関の大規模火災義援金(大分県)

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募金活動

募金ルールに従って今月15日分の募金をやっておく。毎月15日、一口1,000円なり。今回は年の瀬ということもあるので赤十字の募金は2口2,000円なり。

大分という土地は、別に済んでいるわけではないけれど、縁のない土地ではないということで今年最後の募金はこちら。いや、同じ時期に香港でも火災があってたけど、やっぱり火事って怖いですよね。

今年もいろんなことがあったのだけど、来年は良い年であるといいなぁ。っと毎年毎年思います。

大分市大規模火災(おおいたし だいきぼかさい)とは、大分県大分市佐賀関において、2025年(令和7年)11月18日夕方に発生した大規模な火災である。大分市は、発生から10日後の28日13時30分をもって、佐賀関半島部分は鎮火したと宣言[1][2]。17日後の12月4日14時をもって、飛び火していた沖合の蔦島を含む全体が鎮火したと発表した[3][4]。

180棟超に延焼[4][5]。焼損範囲は約4万8900平方メートルに達し[5]、東京ドームの建築面積を超えた[6]。2024年(令和6年)1月1日の能登半島地震直後に発生した石川県輪島市の観光地「輪島朝市」の大規模火災と同程度の規模となった[6]。

国土交通省国土技術政策総合研究所と国立研究開発法人建築研究所は、周囲と焼け跡が連続していない地点の分布から、蔦島を含めて少なくとも9カ所に飛び火したとの報告を同年12月9日に発表した[7]。

大分市大規模火災 – Wikipedia