近く朝鮮半島で第3次世界大戦起きる可能性がある 根拠:ハッカー集団・アノニマス

 アノニマスはインターネットに公開した動画で「今後発生することに備えよ」として「韓半島に戦争が潜んでいることを示すあらゆるシグナルが表れている」と主張した。英紙インディペンデントなどが報じた。

 アノニマスは「この戦争は全世界的な結果を招くだろう」として「環境的な面と経済的なレベルの双方で、世界的に非常に破壊的な出来事が起きる可能性がある」と主張した。

Chosun Online | 朝鮮日報
Chosun Online | 朝鮮日報

2017年5月13日 九州北部 M7の大地震 根拠:立命館大学歴史都市防災研究センター所長の高橋学教授

気象庁 地震予知について

地震の予知はできますか?
 
地震を予知するということは、地震の起こる時、場所、大きさの三つの要素を精度よく限定して予測することです。

例えば「(時)一年以内に、(場所)日本の内陸部で、(大きさ)マグニチュード5の地震が起こる」というようなあいまいな予測や、毎日起きているマグニチュード4程度以下の小さな地震を予測するような場合はたいてい当たりますが、それは情報としての価値はあまりないと考えます。

少なくとも「(時)一週間以内に、(場所)東京直下で、(大きさ)マグニチュード6~7の地震が発生する」というように限定されている必要があります。時を限定するためには、地震の予測される地域で科学的な観測が十分に行われ、常時監視体制が整っていることが欠かせません。

そのような体制が整っていて予知のできる可能性があるのは、現在のところ(場所)駿河湾付近からその沖合いを震源とする、(大きさ)マグニチュード8クラスのいわゆる「東海地震」だけです。それ以外の地震については直前に予知できるほど現在の科学技術が進んでいません。

気象庁 Japan Meteorological Agency

続きを読む →

2046年に人類は滅亡する。根拠:進化形「ホモ・AIエンシス」が誕生 By 長辻象平

 AIはビッグデータを読み込んで万能化に向かう。全知全能のゼウス神の人間界への降臨だ。
 人間には寿命があるが、AIの頭脳は不滅。彼らが意識を持てば、自己の存続を最優先に据えることになるだろう。

ref. 人類はわずか30年後に滅亡し、進化形「ホモ・AIエンシス」が誕生する  論説委員・長辻象平

要するに技術的特異点、シンギュラリティーって話。[2016-04-03-1]ってのは思ったりする。

2016年に日本は滅亡する。根拠:聖徳太子

その人物の名は聖徳太子。旧1万円札にもその肖像が使われるなど、誰しも知っている人物だろう。仏教を広め、法律を制定し、日本という国の礎を作った人物だ。

「実は聖徳太子は予言者でもありました。時の天皇が作った歴史書『日本書紀』に、聖徳太子には “兼ねて未然に知ろしめす”能力があったと書かれています。要するに、何かあることを 未然に知ることができたということなんです。そんな聖徳太子は『未来記』『未然本紀』という2冊の預言の書を残したとされています」(歴史ジャーナリスト)

 残念ながら、この2冊は現在、はっきりと形に残っていないのだが、さまざまな文献や人物の伝承の中に、その内容が記されている。その残された内容から予言を紐解いていくと、恐ろしい事実が浮かび上がってくるのだ。

<私の死後二百年以内に、一人の聖皇がここに都を作る。そこはかつてない壮麗な都になり戦乱を十回浴びても、それを越えて栄え、千年の間都として栄える。しかし一千年の時が満ちれば、黒龍が来るため、都は東に移される>

 これは、聖徳太子が25歳の時に残した予言といわれている。これには桓武天皇によって 794年に平安京がつくられ、以降、1000年にわたり都として栄えることや、黒船(黒龍)の来航、 東京への遷都などが見事に予言されているのが分かってもらえるだろうか。さらに、この予言はこう続くのだ。

<その二百年の後、クハンダが来て、東の都は親と七人の子供のように分かれるだろう>

その意味するところは、「クハンダとはクバンダとも言い、人の精気を吸う鬼神で、その姿は 身長3メートルで、黒い肌をした馬頭の人間の姿をした怪物とされています」(前同)真っ黒く巨大な禍々しい怪物……あの東日本大震災での原発事故による放射能汚染や核兵器、そして火山の噴火などを想像せずにはいられない。

 そして『未来記』の記述では、天下が乱れたとき<東魚来たりて四海を呑む><西鳥来たりて東魚を食う>などというものがある。

現代の世界情勢に照らし合わせ、東魚を中国として捉えれば、これが現在の南シナ海などの問題が 浮かび上がってくる。また、イスラム国などの勢力と考えると、中東情勢を示唆していると推測できる。さらには西鳥をアメリカ(国章は白頭鷲)と見ると、米中戦争の構図や西側世界とイスラム勢力との激突をも思わせる。

 聖徳太子は<釈迦の没後二千五百年頃に、日本にかつてない破局が襲ってくる>とも残している。

釈迦の没年には多くの学者が諸説唱えているが、その2500年後は、まさに2016年となる研究もある。??日本の歴史上、最大の偉人とも言うべき聖徳太子。彼の予言は来年、的中してしまうのだろうか?

超能力者・聖徳太子が遺した衝撃予言!「2016年に日本は滅亡する」

鳩槃荼(クハンダ)
: 鳩槃荼(くばんだ)Kumbhandaは、インド神話の魔神で、仏教では護法神(鬼神)の一族である。弓槃荼・倶満拏とも書く。サンスクリットではカバンダ (Kabhanda) パ-リ語でクバンダ (Kubhanda)。
: 鳩槃荼は、天部や竜(八大竜王)などと同じく鳩槃荼衆とも呼ばれる集団の名であり、大黒天や弁才天のような一人の神を指すものではない。

2015年11月11日。世界滅亡。根拠:数秘術

「11」――この“1のふたつ並び”は、近年急激に不吉な数字としての性格を強めてきている。米国同時多発テロ(2001年9月11日)、東日本大震災(2011年3月11日)、
阪神・淡路大震災(1995年1月17日)、いずれもその発生時刻には「11」という数字が絡んでいるのだ。

 さて、2015年の世界も悲劇や争いが絶えない年となり、今年中に世界が破滅するという予言も多いが、「11」という数字が連続する11月11日、つまり明日、
何かとてつもなく恐ろしいことが起きるのでないかと陰謀論者たちが色めき立っているようだ。なぜ、2015年11月11日はそれほど“危険”なのか? その理由を、以下に列挙してみよう。

●何かが地球に衝突する!?
 1994年3月24日(世界協定時)、もしも地球に衝突したら確実に人類は滅亡したと考えられている「シューメーカー・レヴィ第9彗星(SL9)」が、
同じ太陽系の惑星である木星に衝突した。2015年11月11日は、この日から21年と119日目にあたる。119は、あの911の逆。21は巨悪や暴動そして罪を象徴する数字である。

●巨大地震が世界を襲う!?
 前述のとおり、世界各国では「11」が絡むタイミングで巨大地震が起きている。ちょうど3年前の2012年11月11日には、ミャンマーでM6.8の巨大地震が発生し、多数の死傷者も出ている。

●人類は「新世界秩序」体制へ!?
11月11日は、この日からちょうど40日目にあたる。この40という数は、聖書において「試練・裁き」を象徴するものである。ノアの洪水も、雨は40日間降り続いた。
つまり、この40日が明けた後、「新世界秩序(ニューワールドオーダー)」が始まるのではないかというのだ。

 さて、ここで最後に挙げた「新世界秩序」(一部のエリートを除き、人類を奴隷化する)構想を掲げ、
実現のために暗躍していると考えられているのが、秘密結社「イルミナティ」である。彼らは、構想の完遂に先立ち、
大空にホログラムを映し出す「ブルービーム計画」を実行に移すとされているが、実際先月には、
中国の上空に突如として摩天楼が現れるという前代未聞の事態が発生しているのだ。11月11日、果たして世界を一変させるような事態が私たちを待ち構えているのか――?
いずれにしても、何が起きても同様しない心構えが重要だ。

http://tocana.jp/2015/11/post_7893_entry_2.html

【絶望】明日11月11日、地球滅亡の可能性発生へwへ

予言カテゴリを作ろうとする話

世の中は様々な予言に満ち溢れている。世界の滅亡から経済破綻、誰それの去就などイベントは目白押しの様相を体している。

その割に予言だけが取り上げられて、結果どうなったのか、本当にそうなったのかと言った振り返りが足りていない。主に自分の中で。やはり予言は結果を楽しむところまでが1セットではなかろうか。

そこでこのブログに予言カテゴリを追加して、世の中で目についた予言を転記しておくことにする。後で一覧して、あまりの的中率に愕然としたり、素っ頓狂さに愕然としたりするのもいいだろう。もしかすると本当の予言者を見つけられるかも。